ホーム > 絵画 室内(女) Tweet クリックで拡大 室内(女)(1927) 里見勝蔵(1895-1981) 油彩/キャンバス 東京国立近代美術館 肌はもっと赤く、後ろの壁は紫がかった青なんですが、写真では色がまったく出ませんでした。実物は原色に近い暴力的な感じの色なんです。ぜひ見に行ってください。これもどっしりとして存在感のある名画ですね。 シェアするツイートするTwitter で Follow tamecat カテゴリー:絵画 タグ:東京国立近代美術館里見勝蔵 usr@redtabby 関連投稿 企画展・公募展 アジアにめざめたら 絵画 Impermanence 青女(2014) 工芸 野獣 絵画 静物 絵画 富士山(1965年頃) 工芸 冥界への道標 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト コメントするΔ This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed. 前の投稿 静物 次の投稿 カジノのホール